トイレの神様のすくわっと 5/28

かめちゃんをご覧の皆様、こんばんは。
藤原です。

軽量級が終わりました。
ああ、私出られなかったんだなあ
レース帰りに一番実感しますね。なぜでしょう。

焦ってもしょうがないので、
レッグプレスで下半身鍛えてエルゴでベスト出します!






待ってろ12min!待ってろ2000m!





それでは。





藤原

ちゃんみお成長記録。14

こんにちは、矢吹です。



軽量級、開幕しましたね



わたしは出ませんが。

わたしは明日からの小艇T.T.に出させていただきます



初のマトモな2000mレース!

初のスカルレース!!


やばいやばい


ピットとかつけたことないし。


わたわたしそう





心折れずに2000m漕げるといいな〜〜〜



まあ、初めてだし、出来ることをちゃんとやるのが目標です




緊張すると頭真っ白になっちゃうから、練習だと思ってやろう



見える範囲に他の人がいなかったとしてもちょっとずつ近づいてるって思いながら漕ごう




ていうかビリだったら誰も見えないってなんともムゴいスポーツですよね〜

差を縮めれたことを励みにさらに頑張るってことが難しいですもん


逆に1番なら、暫定1位としての余裕もあるし他との差をすべて把握できるからいいですよね

ちょっと心にゆとりができる…




でも今日荒井さんに「矢吹はコンスタントが強いからまあ大丈夫でしょ」的なことを言っていただいたのでそれを信じて漕ぎきりましょう、うん!


最近は西原さんや加部さんにも上手くなったと言っていただけたりしてだいぶテンションが上がってるので、それも力にして…!



とはいっても気負いすぎずにいきましょう


16:00発艇だし。




と、いうことで、明日頑張ります!
おやすみなさい!

皆さま、よい週末を!

6. イネ

おはようございます!
杠です。


最近花粉症再来です…!
春先よりひどい気がします。イネ科の花粉にやられています。
マスクをしていても風邪ではないのでご安心を。



昨日寝る前に布団でゴロゴロしていたところ、みおに高校時代の写真を見せられました。
みおが高校時代の若いピュアな感じを自慢してくるのでわたしも対抗心を燃やして高校時代の写真が残っていないかlineのアルバムを探してみたところ、、、
ありました!

携帯iphoneに変えて写真残っていないかと思っていたけどlineに少しだけ残っていました。

杠「高校時代のわたし、若いー??」
みお「えっ!変わってない!想像以上に変わってないwwwww」


変わってないってことは老けていないってことかもしれないけど全然嬉しくない!!( ;∀;)


わたし中学の頃から全然変わらないんですよね
このままだと一生いものままだ…

と再確認したのでした……笑



まぁそんな話はどうでもいいのですが、lineをあさっていたら高校最後の大会の録音が出てきたりして、久し振りに聞いてみました。

わたしのソロパートがあって、今聞いても結構恥ずかしく、
「もっと上手くなりたかったな。またサックス極めたいな。」
と思いました。

それと同時に、もうこの先中学、高校時代みたいに毎日朝から晩まで練習して1つのことに熱中出来ることなんてないんだろうなとも思いました。

でもそういえば、こんなことを高校卒業の時にも感じていたなと。
その時は、大学生はもう熱い青春なんてものと無縁なんだろうなぁと思っていました。


あれ、でも今、如何に速くボートを進めるかを突き詰めながら毎日毎日練習しているではないか…!



大学生になってまでボートに熱中することが出来る環境が用意されていて、わたしはすごく恵まれているなと思いました。

その環境を上手く活かしたいですが、まだまだエンジン全開にはなれていません。

でもいつもエンジン全開だと疲れちゃうからコンスタントに程よいペースでいくのがいいのかしら?




とりあえず、明日からのレース頑張ります!
去年の夏以来の2000m
実質初めての2000m
怖いけど、なんとかなるでしょう!!!



トイレの神様のすくわっと 5/24

かめちゃんをご覧の皆様こんばんは。
藤原です。更新遅れてすみません(^_^;)

私の他の現役選手は明後日から軽量級選手権なので戸田に、私は怪我で陸トレをするため仙台にいます。ぼっちでトレーニングです…( ;∀;)寂しいですがみんなは戸田で頑張っているので、私も仙台で頑張ります!

このところスポーツ漫画の話が続きましたね。
この間しいさんがオススメしていた「あさひなぐ」という漫画、私も好きです。
スポーツ漫画って元気が出て良いですよね(^^)
あさひなぐとか、SLAM DUNKとか、とっても好きです!

漫画ももちろんですが、私は結構前から「情熱大陸」というテレビ番組が好きです。有名なドキュメンタリーで、毎回色んな分野で活躍する人を追うのですが、スポーツ選手でも、それ以外の分野の人でも、まわりから見たらすごく成功しているような人も、それぞれに大変な苦労をしたり努力したりしていて、私たちはそのとんでもない努力の結晶を見ているんだなと思わされます。

テレビや漫画とは話が変わりますが、この前研究室にいて、私が入るずっと前に卒業された先輩の勉強したノートというものを見つけました。化学のあらゆる分野について、おそらく1000ページを越える膨大な量の、とても丁寧なノートでした。
話したことも会ったこともない方ですが、この方はどれだけの情熱で勉強されたんだろう、と思いました。

ボートに限らず、どんな世界でも、物事に途方もない情熱で取り組んでいる人がいて、私もそうありたいと改めて思いました。



なんか真面目にまとまったので、この辺で。


藤原

おけちゃんのつぶやき14

こんばんは!皆川です






なんかここ最近スマホのアプリがめちゃ増てないか!?と画面を見て思ってたら
ボートのアプリだけで9つ入ってた
ほぼ使い物にならなくてボツなやつを消し忘れてたらこんなんになってた...
早いところ消さなきゃな、とか思ってまた消し忘れちゃうんだよな笑




まぁいいや、とにかく今週末は軽量級ですね!!
私は用事があってただいま個人入りをしているところです(^^)



昨日はかなり珍しい現役選手にだーれも会わない一日でしたけど

朝からとあるボート部員に驚かされました







なにかっていうと




北キャンパスを歩いていたら、厚生会館前にそてぃーがいるのが見えたんですよ

で、そてぃーが私に気づいて
したらその横にいる男の子がこっちを振り返ってきたんですよ



せな君だったわけなんだけど

顔の左側がやばいことになってたんですよ!!!



でっかいガーゼめっちゃ貼ってあるし、血が滲んでるし



一言で言うなら、なにしたんだよこいつ!!!!!
っていう状況



話を聞いたらチャリの前輪に荷物引っかかって、思いっきりひっくり返っちゃったらしいんですよ...
なんとも痛そうな...





それなのに自分で
「俺時をかける少女になれるかと思いました!」とか言ってたし
思わず爆笑しちゃいました笑



チャリでひっくり返るといえば、入部したばっかかそのあたりで元人もチャリでひっくり返ってたよな
しかも大学病院に行ってたような、1年前だから記憶があやふやだが




一人暮らしだと怪我とか病気ってだいぶ困りますよね


私も先月ぶっ倒れたのもまぁまぁ困ったんですけど、
それより入部当初あたりに味噌汁を飲んで歯に激痛が走った時があって




速攻見てもらったら、小学校の時の虫歯が実は治しきれてなくて神経が半分壊死してたとかなんとかで
神経を抜くとかなんとかされ




今普通に過ごしてるわけですけど
あの時はだいぶ困りましたね(^_^;)


皆さんお身体お気をつけてください、って感じです本当に



あと昨日は医学部ボートの同期の人が学友会の人と話してみたい!と言ってくれてる人がいるらしく
友達の友達だったんで、共通の友人を含む3人でお昼を学校で食べました


共通話題を持ってるわけだからそりゃそうなんだけど、めちゃ話が弾んだ!!楽しかったです(^-^)



なんかせっかく同じ釜房でやってるんだから、もっとみんなで話してみたいな〜と思いましたね



そのあと、戸田入りするのを忘れてて大量に買っちゃった野菜をどうにか持たせるために、冷凍庫に切って入れるだのなんだのしました



ここ最近ご飯を少しでも美味しくしたいな〜と思って時間はないけど簡単な一手間で美味しくなれ!!



ってことでいろいろ試してます笑


例えば、フレンチトーストの卵液をいつも半日くらいつけて染み込ませたのを食べてたけど
そのとき少し卵液を多めにして、焼くときにあまりを流し入れると
外はサクッと中はしっとりみたいな感じにいく!!
とか


炊き込みご飯つくるときに、具材と調味料をジッパーに入れて少しほおっておいてから、ご飯に入れて炊くと
いい感じにしっかり味がついて美味しいな〜


とかまぁうまくいく時といかない時があるわけですけど笑
結構楽しいですね




明日は練習とその合間に学連の仕事をやったりなんだり

てか、マネやcoxのみなさん学連入りませんか?笑
いつも大会運営他大に完全に任せっきりで、お客さんみたいにいるの申し訳ないじゃん


とかなんとか言って誘ってたわけだけど、結局かなちゃんしか巻き込めませんでしたね




忙しい云々とか言われたけど、他大のマネやcoxだって同じことをしてるのにな


今日話があっちこっち飛びすぎてすみません...
移動中暇だったんでぺらぺら書いちゃいました笑



それでは軽量級頑張っていきましょ!
この辺で〜

こんばんは、里村です。

こんばんは、里村です。
ご無沙汰しておりました…サボり癖が…

さて、軽量級前ということで、ただ今戸田に来ております!

現役の皆さんは今ちょうど車で向かっているところだと思うのですが、私は就活のため一足先に移動させていただきました。

誰もいない艇庫、怖いです…。


この前2年生とも話してたのですが、軽量級の時は堂谷が応援に来てくれるらしいです!会うのが楽しみですね\(^^)/

今年の3月で先輩や同期がごっそり引退してしまったので、結構寂しいです。
先日、晩練のモーターを誰かにお願いしなければ!という話になった時に
「孟さんに頼もう!」と言っている人がいましたね。孟さん卒業してるんですが…。

というわけで(?)レースでたくさんの先輩方に会えるのを楽しみにしています!
ぜひともお越しください!!


さて、前のブログで西原がスポーツ漫画の話を書いていました。
私も便乗して、最近読んで感動した漫画の話をします。

女子高生が薙刀で日本一を目指す 「あさひなぐ」 という漫画です。

薙刀は競技人口が少ないから、高校からはじめても日本一に手が届く競技なんだそうです。なんだか大学のボートに似てますね!

主人公の女の子は中学校は美術部で運動経験がなく、背も低いし、どうしても同級生に遅れをとってしまう。
この感じがボートを始めたばかりの私にそっくりだなあと思って、凄く共感しながら読みました。

この子は徐々に自分なりの戦い方を見つけていくのですが、その中で、薙刀が好きだ、と思いながら試合をするシーンがあるんです。
これにもすごく共感しました。

ああ、私もボート好きだな。って。


練習きついし、早起きもしたくないし、でもずっと、嫌いではなかったな、と思いました。

ずーっと前の艇庫ブログだったかで由姫さんが言ってたのですが
「ボートをきついと思ったことはあっても、つまらないと思ったことはない」
確かにその通りだなあと思いました。
(ちなみに、「あさひなぐ」に出てくる超強い先輩が由姫さんに似てます)


スポーツ漫画って共感できるシーンとか、セリフが多いから凄いですよね。
きっと作者の方も漫画に命かけて来た人たちだから描けるんだろうなと思ってます。


ちなみに私は中学校時代剣道部だったので、薙刀にやや懐かしさを感じました。
団体戦で、前の人の試合をコートの隅っこで待ってるところとか(剣道経験者の方、この時間めっちゃ寂しくないですか?)

お互いにたすき付け合うところとか、
一本取っても喜んじゃダメ!みたいなところとか。

それもかっこいいなと思いますが、レース後のハイタッチの味を知ってしまったら、それができないのはもったいないと思ってしまいますね。


ここ最近釜房はすごく暑かったので、
軽量級はほどほどに涼しいといいな〜!

それでは皆様、応援よろしくお願いいたします!

ちゃんみお成長記録。13

こんばんは、矢吹です。



最近はなぜだか高校のときの友達何人かと結構連絡をとっていて、


「何部?」

「ボート部!」

「へ〜!よくわかんないや!笑」


みたいな会話がテンプレートと化してます



やっぱりマイナーなんだなぁ

わたしも皆川がいなかったら知らなかったし当たり前か



海外ではローイングはあんなにメジャーなスポーツなのになんで広がらないんですかね〜



メジャーになってる国ではどんな扱いなんだろうな

日本でいう野球みたいな感じ?



メジャーになるにはやっぱり国際的な大会でJAPANが結果残さなきゃなんですかね?



フェンシングとかもそんな感じの流れで有名になったような気がする…


カヌーもちょっとこないだのでそんな流れがある…
(高校の友達にもカヌーと間違われる…)





自分がやってる競技があまり知られていないのって結構悲しいからやっぱりもう少しメジャーになってくれたらうれしい

選手層が厚くなって勝つのが難しくなるかもしれないからちょっと複雑だけど。



じゃあまずわたしができるのはJAPANの力の底上げですかね

ゆくゆくは底じゃなくててっぺんから引っ張りたいですね



まあ、とりあえずコツコツ頑張ってこうってことです





それでは今日はこの辺で。
皆さま、よい週末を!

5. 藤の花がきれいですね

こんにちは、杠です。


只今私、ボートを始めてから1番と言ってもいいくらいに、ボートに関することでテンションが上がっております!


なぜかと言うと今度、地元長野県の諏訪湖で漕げることになったからです(*゚▽゚*)

国体の練習を兼ねた選考会に参加させていただきます。


諏訪湖は祖父母の家から割と近くて小さい頃から馴染みのある場所です。
スワンボートを乗りに行ったり、湖畔公園で遊んだりしたことがあります。
夏の花火大会にも行きましたね。(花火打ち上げ数全国1位の花火大会なんです!!)



そんな場所でボートが漕げるなんてとても楽しみです。

とは言え、何回も行っていてもボートを漕いでいるところは一度も見たことがないのでどう漕ぐのか全く想像がつきません、、、


全然知らなかったのですが、諏訪湖レガッタという大会も毎年行われていて今年で40回という節目の年だったみたいです。
なんとその記念に早慶のボート部を呼んで早慶戦までやったとか!

ちょうどこの間の土日に行われたようで、母から新聞記事が送られてきました。



意外と長野県、ボート盛んなのでは……!!

オリンピックに出場された方やNTTで選手として活躍した後にコーチをやられている方もいるようで驚きました。



嬉しいですね。



今回わたしは女子の人数不足により長野県の協会の方から声を掛けて頂いて練習に参加出来ることになりました。(なんだか矛盾しているようですが笑)

脚を引っ張ることは間違いないので少しでも引っ張らないように頑張らないとですね。




長野県のボートの聖地、諏訪湖で早く漕いでみたいー!




それではまた来週〜

おけちゃんのつぶやき13

こんばんは!皆川です



来週は軽量級ってなわけで、戸田入りもせまってきていますね〜



大会には出ないわけだけど、私としては戸田行くので1つそわそわしていることがあるんです(笑)

それは、育休でしばらく休んでた顧問が今年からまたボート部に戻ってきてるんですよ


さぁ部活の雰囲気はどうなってることやら〜( ̄ー ̄ )



てなわけで、高校の時の話を少ししたいなと思います




前々回の記事でちょろっと先生に言われた言葉を書いたんですが、私が印象に残ってる言葉を3つ紹介しますね

私がボートを続けてる理由の何かしらにはなってるんだよな




それでは1つめは...



1.ボートを遊びだと思え



はい、1つめなかなかクレイジーですね(笑)
しかもこれ1年の冬のロングレース終わった直後あたりに言われて、ぽっかーーんってなりました
高校生なら部活やって、勉強やって、あと遊びたいってなるとこだけど
「ボート=遊び」だからそこに時間割かずに、勉強と部活に全力を出せってことですね


ボートに夢中になってからは必然的にそうなってきたけど、一年の冬の時とか絶句以外の何物でもなかったです(笑)
ちなみにうちの同期は自分に言い聞かせるために、LINEの一言それにしてました





さてさてこっからは奥が深そうな言葉です


2.なんでもいいからこれだけは部内で一番だ!というものを作れ



んー正直これはいろんな理解ができるかなって個人的に思うんですよね

自分がその部でこれだけは誇れる!ってものを作ると意地でも死守しなきゃって努力するし、プライド的なものがうまれるのかな?とか

自分が一番下の学年でも、これだけは誇れるぞ!!ってものがあれば受け身じゃなくて、発信する側に回れたりするのかな?とか


やっぱなによりも自分に自信がつくんですかね


正解はよくわかんないけど、きっと自分の誇れるところ=いいとこを見つけようとすることだけでも大事なのかな


って思ってる次第です



1年生も絶対先輩に負けない誰よりも部内で誇れることきっとあると思うから、ぜひとも見つけて欲しいな〜




さてさて最後は自分の座右の銘的な感じでもあります



3.人生の中で無駄なことはなにも起こらない



この言葉を考えれば基本的に嫌だなーと思うことや逃げたいことは、どうにか乗り越えられます

これは先生のエピソードもしっかりと覚えてるんですが、さすがに割愛します


無駄なこと何も起こらないならたくさんアクションは起こそう!という精神で
基本的に来るもの拒まずで生活するようにしてます




なにが言いたいかはわからなくなってきた





本当はcoxとしてこうあるべきだ
っていう話もいろいろ覚えてるんですけど


自分程遠いんで恥ずかしくなるんで書くのはやめておきます(笑)





まぁ今日はこんなところで〜



思い出のアーミー【9】




最近弱虫ペダルを読んでいます。
実に燃えますね。

たかが漫画ですが漫画でモチベーションが上がる人種もおります。


ロードバイクとボート、己の身一つで戦う過酷なところちょっと似てる感じがします。

レース中に「全力を振り絞る」とか「限界超える」みたいな表現が多々あって、めっちゃ分かるわ…という感じです。

でも正直、そういうのって見てるぶんにはこうやって「いいな!なんかこっちまで燃えてきた!」となるけど、実際やってる方は死ぬ死ぬ死ぬ死ぬって感じですよね。キツすぎて死にたいのオンパレードですよ。


そんなことも知らないでスポーツ漫画を読んだりスポーツ観戦したりして、ただ「部活って青春でいいな!」と思ってるような人とは語り合えない気がします。


漫画みたいに「うおおおー!!」と気合を入れればすぐ限界突破してレースに勝つ、なんてことは実際難しい。

限界まで頑張ること自体が結構難しい。

ブログだと格好つけて良いこと書きたくなっちゃうけど、正直に言いますと頑張るのってめちゃめちゃしんどい。

それでも弱ペダの小野田くん達はそういうの乗り越えて死ぬほど頑張って勝負に勝ってるんや…と思って読むと、ボートのモチベーションも上がってくるというわけです。


先週弱ペダ脳で12min引いたらそこそこイイ値が出ました。
やったね。


途中辛いほど終わった瞬間の達成感がハンパないです。

嬉しい、楽しい、
今日も最高に生きてるって感じ。




アーミーでした。